相続登記と緑のカーテンがさいた

被相続人が所有者であった不動産は、所有者名義を変更しなくてもそのまま継続して居住することは可能です。

そのため、名義が祖父や曾祖父のままになっている場合も多くあります。

所有者の名義変更をするには、相続人全員の同意が必要となるため、
祖父や曾祖父が所有者の場合、疎遠な親戚などがいることもあります。
代襲相続や数字相続のため、戸籍収集も困難を極めます。

いざ思い立って名義変更しようとしても、どうしていいかわからないということになります。
そんな時は、登記の専門家である司法書士にお任せするのも一つの方法です。

 

ところで、
朝顔が咲きました!
ピンクとパープルとブルーの三色。
まだポツポツとしか咲いていませんが、毎朝カーテンを開けるのがとっても楽しみになりました。
猛暑のせいか、葉っぱに元気がなく、緑のカーテンにはまだまだな状況です。
がんぱれ!朝顔!

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